診療科目のご案内

当クリニックでは、以下の科目についての診療を行っております。

一般内科高血圧、高脂血症(メタボリック症候群)、糖尿病、不眠症、インフルエンザ・アデノウイルス・溶連菌等の風邪症状、気管支炎、肺炎、貧血、肝臓病、甲状腺疾患などの内科的治療をしています。急な発熱や頭痛、腹痛や胸痛、息苦しい、咳や痰がおさまらない、体重の減少や倦怠感、疲れ、立ちくらみ、吐き気、肩こりといった症状には、重大な病気が潜んでいたりその前兆であることもあります。 それらの可能性も視野に入れ、患者さんの出来るだけ早い症状緩和と病気の治癒により、いつもの生活に戻れるよう手助けいたします。

>高血圧症はこちら

>脂質異常症(高コレステロール血症)はこちら

>高尿酸血症はこちら

>糖尿病はこちら

>かぜ・感冒はこちら

>肺炎はこちら

リウマチ膠原病科関節リウマチ・膠原病を重点的に治療する専門の内科クリニックです。関節リウマチ・シェーグレン症候群、強皮症、多発性筋炎、全身性エリテマトーデスなどは、漢方薬と西洋医学の併用が極めて役に立つ疾患です。また、リウマチ治療を近年大きく進歩させた抗リウマチ薬、生物学的製剤、JAK阻害剤などを用いた治療、全身性エリテマトーデスなどに近年適応となった生物学的製剤のベリムマム(ベンリスタ)、ヒドロキシクロロキン(プラケニル)などを取り入れ、総合的、専門的に内科治療に取り組んでいます。

>関節リウマチはこちら

>膠原病はこちら

呼吸器内科長引く咳(せき)・咳喘息(ぜんそく)・気管支喘息、慢性閉塞性肺疾患(COPD)や睡眠時無呼吸症候群(SAS)の呼吸器専門医による治療を行っています。

>咳(せき)・気管支喘息はこちら

>肺炎はこちら

>睡眠時無呼吸症候群(SAS)はこちら

皮膚科(専門外来)2021年4月より皮膚の疾患は、500を超えると言われています。原因は外的要因・内的要因・老化によるものなど様々です。患者さん一人一人の経過や症状に応じて適切な処置、外用薬、内服薬の種類や用法用量の選択、日常生活でのスキンケアのアドバイズをおこないます。
アトピー性皮膚炎、湿疹、蕁麻疹、にきび、肌荒れ、いぼ、魚の目、ほくろ等でお困りの方で専門医の診察を希望される方は、皮膚科専門外来で診察・治療を行います。

※同日に、皮膚科専門外来と内科の2科を受診する事も可能です。
※水曜午前・土曜午後のみ(当日順番・事前予約可)

>湿疹

>アトピー性皮膚炎

>ニキビ

>水虫・爪水虫

>いぼ・うおの目

>陥入爪・巻き爪

>ほくろ・おでき

>抜け毛・薄毛



アレルギー内科花粉症等のアレルギー性鼻炎、アレルギー性結膜炎、アレルギー関連の治療を行っております。また、昨今保険診療が可能となったスギ(シダキュア・シダトレン)・ダニ(ミティキュア)のアレルゲン免疫療法(減感作療法)も行っております。

>花粉症はこちら

>スギ舌下免疫療法(減感作療法)はこちら

>ダニ舌下免疫療法(減感作療法)はこちら

胃腸科(内視鏡・ピロリ除菌)胸やけや腹痛、急性腹症、喉の違和感、便秘(過敏性腸症候群)、胃がんなど胃腸に関わる病気は数多くあります。内視鏡や超音波エコー、CT検査装置を用い診療しています。

>内視鏡はこちら

>ピロリ除菌はこちら

その他健康診断(一般・企業・特定健診)・予防接種・鍼治療などもおこなっております。

>健康診断・特定健診・雇用時健診はこちら

>予防接種はこちら

>鍼治療はこちら

漢方内科
風邪、気管支炎、腹痛、便秘、下痢、急性胃腸炎などの日常よく遭遇する病気の治療の選択肢が多く、即効性があります。関節リウマチなどの慢性疾患、花粉症やアトピー性皮膚炎、虚弱体質、動悸、冷え症、発汗異常やほてりなどの症状にも効果的です。また、西洋学的治療による副作用の軽減など、あらゆる場面で用いることができます。当院では、内科、リウマチ科、アレルギー科、胃腸科の診療で症状に応じて漢方を用います。

>漢方治療はこちら

担当医師については、「スタッフ紹介」のページをご覧下さい。